気が向いたもののイラストを気ままに描き残す場所。


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4月のアレ
やー、今年のエイプリルフールこそネタをやろうと案を考えていたんですが、
結局なんにもしませんでしたね。更新的な意味でも。どうも、通行人Aです!
有力な案としては「TS同人ゲーム作っています」なんてのを考えていたんですが・・・


というか実際作りたいなぁと思ってはいるんですよ。
イメージとかもそこそこ固まってたりはするんですよ。
まぁ現実的に作れやしないので考えているだけですけども!
来年こそは・・・来年こそは何かやらねば・・・!

さておき、今日は色々と書くこともほっぽりだしてちょっと紹介。
安楽椅子犯人
以前ここでも紹介した安楽椅子犯人さん製作の推理ゲーム、
小此木鶯太郎の事件簿シリーズ 湖岸の盲点 の続編である
「三つの迷宮」が公開されたのですよ!まぁ公開は3月末とちょいと昔の話ですけど!
気付いたの4月初めですけど! いや、書く気力がその(ry

前回と同じく基本的には犯人視点で事が進む倒叙形式ミステリー。
ただし今回は名前の通り、なんと3つのストーリーが存在!
一つ一つのボリュームは湖岸より若干減ってる?どうかなー・・・くらいですが、
全体的に見ると流石にかなりの量になりますね。

更にこれも前回と同じく、「読者への挑戦」ということで
「問題編」の内容から自ら推理をしていくのがメインとなっており、
正解者には賞品もあるというおいしい企画でございます。現在は問題編のみ公開。
解答編は・・・いつ公開だったかな。5月とか書いてあったような・・・?

ちなみに1度に解こうとして目を皿のようにしていた通行人Aの場合、
読み解くだけでそれぞれ1時間くらいかかりました。
そして結局おおよそ推理が収束する頃には8時間弱経ってました。
どうしてこうなった・・・



実のところどうも今回は難易度設定がやや高めのようで、
前回と比べると圧倒的に正答者が少ないみたいですね。
テスト段階で全滅とか1人だけとか。

逆に言えばこれは賞品確保のチャンス!さぁみんな応募を以下略!
・・・えーと、応募期間は4月25日いっぱいまでのようです。
残りは丸々1週間といったところでしょうか。

各話で求められるミス指摘数は湖岸と比べるとやや少なめなものの、
ミス指摘でなく「消去法による犯人指摘」という新しい形式も含まれていることや
難易度が上がっていて数も多い、とまぁ時間はかかりそうですが
多分1週間もあれば大丈夫! 多分! きっと!



なお通行人Aは一応もう各話の解答を書き終えているんですが、
どうも「ひとひらひらら」の指摘を1つ間違えている気がして送信を渋っています。
なーんかミスとしては弱い・・・ようなのが1つ・・・
1番乗りが狙えたならもう送っただろうけど、既に完全正解出てるみたいだしなぁ。
じっくり考えてから送ることにしようかと。



今日の記事はこんな紹介にもなっていない紹介だけで終わらせまする。
本当は落書きも載せるつもりだったんだけど
これ以上遅れると問題編紹介の意味が・・・ほら・・・

そんな訳で今日はこの辺で。
コメントレスはー・・・あー・・・うん。それでは!通行人Aでしたっ!
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